嘉永元年(1848年)に再建されたケヤキの門で、左右には仁王尊像が安置されています。
宝珠山を守る五大明王が安置され、天下泰平を祈る道場である。堂の舞台からの景色の眺めは素晴らしく、山寺随一の展望台。
松尾芭蕉が山寺で読んだ句をしたためた短冊をこの地に埋め、石の塚をたてたもの。
国の重要文化財。東北唯一の宗門修行道場で、ブナ材の建造物としては日本最古ともいわれる。
立石寺開山にまつわる史跡や山寺を一望する展望岩群、近くには最上三十三観音第二番札所・千手院観音がある。
芭蕉直筆の遺墨や「奥の細道」に関する資料を展示しています。
双滝や千人洞窟など奇岩と渓谷が美しい遊仙峡。登山コースとしても知られています。
面白山にある、その名の通り紅葉の名所。家族連れなどにぴったりのハイキングコース。